ホームページからの引用はOK
紙媒体での発行部数を削減し、 Webダウンロード形式に移行させるケースが増えている。
Web上でしか入手できない資料もある。
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学術論文では引用も認められている。
留意すべきこと
(1)同じ資料が紙媒体とWeb上にあるのならば、紙媒体の方を使う。
(理由)参考文献としてWeb上の資料は紙媒体よりも格下に見られている。(2)アクセス年月日を明記する。ハードコピーを保存する。
(理由)更新されても、版数が表示されない。(3)個人開設のサイトは使わない。
(理由)内容審査なく掲載されている。