ネット上の部落差別

 部落地名総鑑 


全国5300か所の被差別部落の名前・所在住所が一覧となった差別図書
「主に就職や結婚などに際して、被差別部落出身者を排除・差別するため」 多数の大企業(220社)や個人に「極秘資料」として売り付けられた。
最初の地名総鑑は1975年、現在までに少なくとも10種類の部落地名総鑑が 出現している。
企業の就職差別を報道→

週刊ポスト 2007年6月1日号

 ネットでの事例 


(1)部落所在地のネット掲載
(2)2ちゃんねる差別表現書込事件
(3)Google Earthの古地図

Copyright © 2010 Institute of Culture and Information Technology, Inc. All Rights Reserved.